行政やハンターが、正義の名の元に動物を殺すとき(敢えて直球です)殺処分という言葉を使います。動物を保護する側もそう言いますが、個人的に私は違和感を感じる。
そもそも、処分、殺処分とはどういう時に使う言葉なのか?
以下Googleより
【処分とは】
1 規則・規約などを破った者に罰を加えること。
2 不要な物を捨てたり売ったりして始末すること
この場合、2に当てはまりますが、動物はモノ扱い、ということになります。
人間同様、喜怒哀楽がある血の通った生き物です。ですがこの扱いのため、死んだ動物は未だに一般廃棄物扱い。
【殺処分とは】
人間の管理下にある動物を人間の都合や利害に基づいて致死させること。
人間の都合や利害に基づいて、、、
人間というのは、なんとも勝手な生き物ですね。

実は人間においても同様のことが起こっています。最近多くの人に知られているのが臓器売買。
摘出で死亡する例もあり、今やYouTubeやSNSでも発信されています。
以前からブログで発信していますが、人間が動物にしていることは、人間同士でも起こっています。
人間も動物なので、宇宙の法則においてそうなります。
平和で豊かな地球は、動物への殺生が無くなることで始まるのではないでしょうか
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